新着情報 2012/01/30 月曜日
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象彦漆美術館催しのお知らせ 『象彦所蔵の逸品展』にはたくさんのお客様にご来場頂きまして、誠にありがとうございました。 2月2日(木)より、恒例の『雛人形と雛道具展』を開催いたします。 西村家に受け継がれてきた江戸時代初期の雛人形を初め、染め付けやカットガラスなど、緻密な手仕事を感じて頂ける小さな小さな雛道具までが並ぶ、心躍る楽しい展覧会です。 ぜひともご来場下さい。 |
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展覧会についての詳細は下記より、象彦漆美術館ホームページを御覧下さい。 象彦漆美術館 |
新着情報 2012/01/05 木曜日
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新年明けましておめでとうございます。 旧年中は格別のご厚情を賜り、誠にありがとうございました。 昨年は日本中が困難に立ち向かう年でありましたが、弊社も無事美術館開館を果たし、また新たな年を迎えられることとなりました。 本年も変わらぬお引き立ての程よろしくお願い申し上げます。 皆様のご健勝とご発展をお祈り申し上げます。 |
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| 本日5日より店舗、美術館共に営業いたしておりますので、ぜひご来店下さい。 | |
年末年始休業のお知らせ 2011/12/27 火曜日
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象彦は下記の期間を年末年始休業とさせていただきます。 【年末年始休業期間】 平成23年12月30日(金)より平成24年1月4日(水) ※京都本店、東京店共に。 尚、休業中に頂きました、お電話、メールにつきましては1月5日(木)より、順次対応させていただきます。 |
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新着情報 2011/12/11 日曜日
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本日最終日です。 いよいよ今回の記念展も最終日となりました。 350周年の記念となる新作の数々はもとより、ヴァシュロン・コンスタンタンとコラボレートした蒔絵時計等、今回限りの展示もございます。どうぞこの機会にご覧下さい。 |
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昨日は設計の岸和郎さんを迎えてのギャラリートークでした。設計という立場からの、普段はなかなか知り得ないお話を伺うことができ、今回もまた楽しんで頂けたのではないでしょうか。 またこのような場を設けてたくさんのお話を聞く事ができればと思います。 それでは、本日も皆様のお越しをお待ちしております。 |
新着情報 2011/12/04 日曜日
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象彦350周年記念展が始まりました 昨日より象彦350周年記念展「漆の現在から未来。」が始まりました。 あいにくのお天気で小雨降る中でしたがご来店下さいまして誠にあり がとうございます。 初日の昨日は、弊社社長 西村によるギャラリートークを開催いたしました。沢山のお客様にご参加頂き、コラボレーション商品の話や美術館内 も含めた蒔絵の解説、新たな漆の取り組み等についてお話させて頂きました。 お楽しみ頂けましたでしょうか。 |
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次回のギャラリートークは、10日(土)14:00より開催いたします。 新しい象彦店舗の設計者である、京都大学の岸和郎さんにお越し頂き、対談という形でお話を伺います。 是非足をお運び下さい。 |
新着情報 2011/11/30 水曜日
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350周年記念展のお知らせ 12月3日(土)より、京都本店にて350周年特別記念展を開催いたします。 350周年記念展のテーマは「琳派」。 斬新なデザイン感覚で独自の画風を作り上げた琳派の意匠をテーマにした漆器の数々をご覧いただけます。 また、スイスはジュネーブの老舗時計メーカーと共同製作した、蒔絵の腕時計を6本併せて特別公開いたします。6本同時に国内で見ることが出来るのは今回のみとなります。 ぜひ、この機会をお見逃しないよう。 もちろん、お正月を迎えるにあたり、欠かせない屠蘇揃えやお重箱、ハレの日を彩る漆器も多数ご用意いたしております。 京漆器が受継いできた意匠と、新たな挑戦の逸品。そしてお正月を迎えるのに欠かせない漆器の数々をご覧になりに、ぜひ象彦京都本店へ足をお運び下さい。 |
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期間中にはギャラリートークや、象彦リニューアルにまつわる対談もございます。 リニューアルオープンよりおよそ二月、ようやく落ち着いてきた象彦でいつもとはちょっと違う特別な品々をどうぞお楽しみ下さい。 象彦350周年記念展 「漆の現在から未来へ。」 2011年12月3日(土)〜11日(日) 詳細は、展示会案内をご覧下さい。 |
新着情報 2011/10/09 日曜日
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象彦本店、いよいよリニューアルオープンです! 10月8日、ついに象彦京都本店が新装開店となりました。 オープンから沢山のお客様にご来店、ご来館頂きました。大きく変身した象彦の姿に驚かれる声を沢山頂いています。 また「漆美術館」に興味を持って来店される方も多く、賑々しい初日を迎えることができました。 本日はオープン2日目。 頂いたお花でとても華やかに、そして良い香りの漂う店内で漆器を楽しみに、ぜひ新しい象彦、そして漆美術館にお越し下さい。 |
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